反省 ノ 色 ナシ。 【古書店 もんどり堂】「パンツを脱いだ巨人軍」 『芸能界本日モ反省ノ色ナシ』

作曲家や編曲家のイメージを壊さないようにカットしなきゃならないが、それをとっさにやらなきゃいけない、ということが書いてある。 もう女のメンスの日はたまらない。

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故川上哲治氏にはじまり、先輩であるON(王貞治氏、長嶋茂雄氏)や後輩にあたる江川卓、原辰徳、篠塚利夫の各氏らの選手に対して、柳田氏の今で言うところの「ぶっちゃけ」な感想を述べているのである。

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芸能界にまつわるいろいろな疑問は、これを読めばすべて氷解するはずだ。

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その彼が、実はずっと日記をつけていたのだ。

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自分は一流バンドマンである、という気概を持ち合わせており、それに見合った待遇がないことも不満を募らせる原因の一つだったようだ。 たしかに、巨人軍の組織の不具合を指摘するような記述もあるが、全体的には、「巨人のダンディNO1は篠塚」みたいな、「おふざけ」の分量が多く、実はどうってことない。

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かわいらしいといえばかわいらしいのだが。 そういえば、昔はよく「口答えをするな!」と言われた。

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「俺とあのコは、同じ方向を向いている」 俺は、きっとあのコをスターにしてみせる。