マスク 作り方 簡単 立体。 簡単・布マスクの作り方!平面も立体もプリーツも!手作りのコツ・ガーゼ生地の扱い方を徹底解説!

写真の中にあるように、左右のピンクの部分が三角ができていたら大丈夫です。 粘膜は乾燥してしまうとバリア機能が低下するため、マスクをつけて喉や鼻を乾燥から守りましょう。 子供用マスク型紙. ・上下の端縫いはステッチとして表に現れる縫い目になります。

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(実際に使う型紙に切り込みはありません) 型紙がついたまま布地を裁ちます。

顔のサイズにもよりますが、 小学生低学年の場合90%程度縮小、 男性の場合110%程度の拡大コピーをしてください。 一日中マスクをしていても息苦しくならないというのが大切になってきます。

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生地を裁断する 型紙に合わせて表地と裏地をそれぞれ2枚ずつ裁断します。 2つの印をつなぐように線を引いてください。 幅 5mmの縫い代をとり、返し縫いをしていきます。

縫い合わせ 点線の部分が縫うところ。 うら面をしっかりとおもて面に合わせ、立体型にします。 用意するもの 【材料】 ・表布 2枚 ・裏布 2枚 ・ゴム紐 2本(25cm程) 裏布にはダブルガーゼを使用するのが一般的。

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そのままだと女性用の大きさですが、 拡大・縮小コピーをすることで男性や子供サイズのマスクを作ることができます。 中心から少しずらすように下に折ります。

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肌に優しく、お子さまにもぴったり。 裏側(ガーゼ) 表面 ゴム通し部分 最後に、ゴムを通す部分を3つ折りにして縫っていきます。

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中心に縫い目がないので柄合わせ不要!簡単に作れるダーツ入り立体マスクの作り方。

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型紙は縫い代込のサイズとなっているので、型紙の線に沿ってカットします。

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