ステップ アップ ノート 30 古典 文法 トレーニング。 【古文】ステップアップノート30古典文法基礎ドリルの特徴と使い方

語呂を使っておぼえるので、すらすらおぼえられる• 吸収した知識をフル活用し、文章を読み、問題に答える練習をしてください。

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分量は? 導入 1 古典文法 事始メ 動詞 2 動詞(一) 3 動詞(二) 形容詞・形容動詞 4 形容詞 5 形容動詞 助動詞 6 助動詞入門 7 助動詞(一)「き」「けり」 8 助動詞(二)「つ」「ぬ」 9 助動詞(三)「ず」 10 助動詞(四)「たり」「り」 11 助動詞(五)「る」「らる」 12 助動詞(六)「す」「さす」「しむ」 13 助動詞(七)「む」「むず」「じ」 14 助動詞(八)「らむ」「けむ」 15 助動詞(九)「べし」「まじ」 16 助動詞(十)「なり」「なり」 17 助動詞(十一)「めり」「らし」・音便 18 助動詞(十二)「まし」「まほし」 助詞 19 助詞(一)格助詞 20 助詞(二)接続助詞 21 助詞(三)副助詞 22 助詞(四)係助詞 23 助詞(五)終助詞 敬語 24 敬語 25 敬語法 識別 26 「ぬ(ね)」の識別 27 「る・れ」の識別 28 「なり」の識別 29 「なむ」の識別 30 「に」の識別 全部で30章! 構成は 基礎ドリルと同じだ。 古文が苦手な受験生もこの流れで正しい参考書と正しい使い方で勉強すれば、古文が得意になっていきます。 できるだけ和歌の知識も入れておきましょう! 共通テスト対策 古文読解 主語の省略 では、 主語の省略の対策方法について解説します。

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読解の参考書にしては、解説が中心になっているので、読解問題をガンガン解いていきたいという受験生にはあまり向かないです。 私も受験生の頃、いろんな勉強法を調べましたが、それで簡単に成績が伸びることはなく、不安な日々を過ごしていました。 たとえば、 7時起床 7時10分~7時20分 音楽聞きながら散歩 7時30分~8時 朝飯 8時~9時 前日の暗記モノ復習 9時~9時半 古文単語 1~30暗記 塾へ移動(英単語の音声を聞く) 10時~10時半 英単語暗記 1~30 10時半~11時 英語音読 15回 11時~12時 古典文法 19ページ~30ページ 12時~12時半 昼飯 12時半~13時 昼寝 13時~13時10分 英単語復習 1~30) ・ ・ ・ 自分が ・どれだけの範囲をやるのか ・何時からやるのか、何時に終えるのか ・場所はどこでやるのか といった感じで自分だけの時間割を決めて、その通りに動くんです。

>> 目次• テストといっても、自分が本当に覚えられているのかをチェックするだけで大丈夫です。 。 こんな人にオススメ!• 中堅私大レベルの参考書を終えたけれども、いきなり過去問にとびつくのが不安という受験生は、この参考書に取り組みましょう。

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まずはじめに言いたいのが、この記事に書いてある参考書をすべてこなすことは不可能であるし、そもそもしなくていいということです。 どちらかというと暗記モノに近い単語の分野ですが、単語を勉強するのにぜひおすすめしたい参考書を5冊ご紹介します。

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この参考書は全45テーマに分けて文法事項が解説され、各テーマでその文法事項に絡めた文章問題があるため、長文の中で学んだ文法をアウトプットすることができます。

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問題数がかなり網羅されているので、文法の知識への不安がなくなる• センターのみの人であればセンター過去問を、2次がある人は志望校の過去問や 似た傾向の問題を解いていきましょう。 他の参考書と比べてみても、問題の数やレベルの網羅している範囲が多い参考書です。

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