遠心 力 鉄筋コンクリート 管。 カルバート

(外圧管) JIS A 5372 JSWAS A-1 1種 A形管 150~1800 遠心力締固めした鉄筋コンクリート管で、外圧のみを考慮して設計されています。

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・2種管の呼び径の範囲は1000~3000であったが、呼び径150~900が追加となった。 昭和51年(1976) 改正 ( :13KB) ・昭和51年の改正の目的は国際単位系(SI)の導入併記であり、外圧強さ及び内圧強さがSI単位の併記となった。

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・NC形3種の追加:従来は外圧強さの区分は2種までであったが、より高強度の3種管を規定した。 ・ヒビワレ荷重は、管体に0. ・品質に新たに水密性能が規定された。 25尺(68cm)~3尺(90cm)の管が茂庭忠次郎博士の指導で製造され始めました。

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昭和47年(1972) 改正 ( :13KB) ・普通管の外圧強さが1種及び2種に区分され、従来の外圧強さを1種とし、新たに高強度の2種が追加された。 05mmに変更された。

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・内圧管および3種管の追加にともない、より耐水性を向上させた継手性能JDを追加した。 5倍となる3種管を追加した。

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平成15年(2003) 改正 ( :13KB) ・継手部の耐震性能を考慮し、NB形を追加された。

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・管の有効長さは呼び径350以下は2000mmであるが、呼び径400以上は2400mmまたは2000mmとしていた。 ここで言う甲型とは開削用管で、乙型は推進工法用の管です。

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